コーポレート・ガバナンス Corporate Governance

2015年7月1日
株式会社九州共栄システムズ
斎藤 富志雄

コーポレート・ガバナンス方針表明

1.株主の権利を保護し、少数株主や外国人株主を含めて株主を平等に扱うこと

2.従業員の安全、健康及び福利を確保することは、企業存立の基盤であること

3.法令等の要求を満たすコンプライアンスの重要性とともに、顧客要求事項を満たすことの重要性を、社内に周知すること、 そしてこれらが企業価値や雇用の創造、さらに健全な企業経営の維持の必須条件であることを、同様に周知すること

4.会社の財務状況、業績、所有状況やガバナンスを含むすべての重要事項についての適時適切な情報開示(ディスクロージャー)を保証すること

5.取締役会及び監査役(会)による経営の監督を充実させ、取締役会及び監査役(会)の株主に対するアカウンタビリティが確保されるようにすること

コーポレート・ガバナンス
Corporate Governance